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強いものに、さらに勢いをつけること。虎に翼を添えるともう、かなう者はいない。
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かなりあ 

tog.pngtog2-2.png
↑大分前に描いたのに載せわすれてたTOG夢主をば^^
でふぉもどうせだしうp!
tog5.png
↑さっき描いた幼少もついでに!しかしこのページ重すぎであるww
7年後はどことなくヅカっぽさを意識して、幼少は男の子に見えるように…というデザイン(のつもり)
幼少に男の子だと思ってた子が再会したら女の子だったって美味しい←
シェリアだけは気付いてたらいい^^
アッ、リチャードは勿論知ってます従者だしね!

↓とりあえず設定をば!
一人称はボク、二人称はキミ
18歳(アスベル達と同じ、リチャードより一つ下)
武器はランス(折りたたみ式)、固有防具は帽子
お相手は友達ィィィィィィの人ですww

魔物パーピーの血を故意に輸血された少女
元は名の知れた歌い手の一族だったが時を隔てる間に廃れ
最後の望みと人を惹きつける魔の歌を操るハーピーの血を入れられる
少女の体は魔物の血に拒絶反応を起こすことなく馴染んだ
少女の歌は一族の思惑通り人々を魅了した、が一族からは魔物の血の入った魔の子供として疎まれた
少女の歌はウインドルの王都まで届き、王が少女の歌に心酔し一族は富と名誉の代わりに少女を王に献上した(厄介払いとも言える)
年が近いという事から少女自らリチャードの従者として仕える
リチャードと自分を重ねたのもあり、城の飼いカナリアとして一生を終える気は更々ないと一族へのささやかな反抗でもある
一族の事もあって大人に嫌悪感を抱き、心を開こうとはしない(一部を除く)
自分の周りが大人ばかりだったので上の事もあり他人との接し方がよくわからない
過度に接しられると赤面しうろたえる(赤面症とまではいかないが)
「大人は何時だって身勝手で、子供の事など二の次と頭の隅にでも追いやってしまうんだ」

勝手に凛やんに期待してみる
色が決まったら描かせてくださいな^^
ウチの子も勝手に期待してm(ry)

↓あとちょっとしたネタ絵は一応下げときます
決してえrではないので期待はしないでっていうかぬこにそれを期待しちゃ駄目だとおも^^
tog6.png
ま さ に 誰 得 で あ る ww
EDに触発されたのは言うまでも無い^^
服装…というか髪とか目とかで察して頂けると幸いです

Q/虎と鳥が引っ付くとどうなるんです?

A/ぬこの脳内ではこうなりますww
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